海外で使うと大変な事になってしまう日本語

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海外の言葉が空耳で日本語に聞こえてしまう事がありますが、
逆に、日本語が海外で別の意味で伝わってしまう言葉をまとめてみました。

海外に行く時は気を付けてくださいね。

 

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英語

「ポケットモンスター」と言うと、英語圏では「男性器」として伝わる。
「ポケットモンスター」は、「ポケットの中のモンスター(男性器)」になるため、
英語圏では「PoKeMoN」というタイトルに変更されている。

 

日本語で「近畿」と言うと、英語圏では「kinky(変態)」として伝わる。
「近畿大学」は「変態大学」になってしまう。

 

「カルピス」と言うと、英語圏では「牛のオシッコ」として伝わる。
「Cow(カウ)」が牛で、「pis(ピス)」はおしっこ。
英語圏では「カルピコ」という名前に変更されている。

 

日本語で「福留(ふくとめ)」と言うと、英語圏では「Fuck to me?(私を犯して)」として伝わる。

 

日本語で「竹下(たけした)」と言うと、英語圏では「Take a shit(ウンコをする)」として伝わる。

 

日本語で「貧乏」と言うと、英語圏の人は「尻が軽い女性」として伝わる。

 

日本語で「あっ、そう」と言うと、英語圏では「尻の穴(asshole)」として伝わる。

 

 

フランス語

「マック(マクドナルド)」と言うと、フランス語では「女衒(ぜげん)」として伝わる。
「女衒」とは、遊郭などの風俗関係の仕事を、女性に強制的にさせる人身売買の仲介業の事。
フランス語で略す時は、マクドと言うのが一般的らしい。

 

日本語で「閣下」と言うと、フランス語・イタリア語・スペイン語では「ウンコ(caca)」として伝わる。

 

日本語で「爺」と言うと、フランス語では「男性器」として伝わる。

 

 

スペイン語

日本語で「ちょっと」と言うと、スペイン語では「男性器」として伝わる。

 

日本語で「河野(こうの)」と言うと、では「女性器」として伝わる。

 

日本語で「あの~」と言うと、スペイン語では「肛門」として伝わる。

 

 

イタリア語

日本語で「磯野カツオ」と言うと、イタリア語では「私は男性器」として伝わる。

 

日本語で「SEGA(セガ)」と言うと、イタリア語では「オナニー」として伝わる。
発音的には「セーガ」が正しいらしい。

 

日本語で「せーの!」と言うと、イタリア語では「おっぱい」として伝わる。

 

日本語で「ちか子」と言うと、イタリア語では「私はオシッコをする」として伝わる。

 

 

スウェーデン語

日本語で「こう太(こうた)」と言うと、では「ドすけべ」として伝わる。

 

 

ドイツ語

日本語で「もしもし」と言うと、では「女性器、女性器」として伝わる。
「女性器」の事を「ムシ」と言うため。
ちなみに、男性器は「シュヴァンツ」と言う。

 

 

スペイン語

「ラピュタ」と言うと、スペイン語では「娼婦」として伝わる。
発音的には「ラプータ」だが、「La Puta」と書くと「娼婦」と言う意味になってしまうため、
ジブリ映画の「天空の城ラピュタ」は「Castle in the Sky」というタイトルになり、「Laputa」が抜けている。

 

日本語で「ちょっと」と言うと、スペイン語では「男性器」として伝わる。

 

日本語で「ちょうちょ」と言うと、スペイン語では「女性器」として伝わる。

 

「加賀まり子」と言うと、スペイン語では「オカマのウンコ」もしくは「もっとウンコしろ」として伝わる。
「加賀」が「cagare(ウンコをしろ)」で、「まり子」が「maricon(オカマ)」もしくは「mas rico(もっと)」になる。

 

 

ロシア語

日本語で「ほい、さっさ」と言うと、ロシアでは「男性器をしゃぶる」として伝わる。

 

日本語で「エビ」と言うと、ロシア語では「女性器」として伝わる。

 

 

スワヒリ語

日本語で「熊本」と言うと、スワヒリ語では「発情中の女性器」として伝わる。
「クマ」が「女性器」で、「モト」が「温かい」という意味になる。

 

日本語で「ちょう」と言うと、スワヒリ語では「オシッコする」として伝わる。

 

 

アラビア語

日本語で「中山(なかやま)」と言うと、アラビア語では「毎日SEXしてる」として伝わる。
「ナカ」は「SEX行為」で、「ヤマ」は毎日という意味のため。

日本語で「中村(なかむら)」と言うと、アラビア語では「SEXする女性」として伝わる。
「ナカ」は「SEX行為」で、「ムラ」は「女性」という意味のため。

 

「コスモス」と言うと、アラビア語では「女性器」として伝わる。
「コス」は「女性器」という意味のため。

 

日本語で「下原(しもはら)」と言うと、アラビア語では「ウンコの匂いをかぐ」として伝わる。

 

 

ヒンディー語

日本語で「ちょうど」と言うと、ヒンディー語では「私を犯して」として伝わる。

 

 

タイ語

「コーヒー」と言うと、では「一発やらせろ」として伝わる。
「コー」が「please」で、「ヒー」は「女性器」のため。
日本語の発音の「コーヒー」ではなく、「カフィー」と発音に気を付けよう。

 

日本語で「ほい」と言うと、タイ語では「女性器」として伝わる。

 

日本語で「キレイ」と言うと、タイ語では「ブス」として伝わる。

 

 

中国語

日本語で「はい」と言うと、広東語では「女性器」として伝わる。

 

日本語で「千葉」と言うと、中国語では「陰茎」として伝わる。

 

 

韓国語

日本語で「ちょっと待って」と言うと、韓国語では「男性器と男性器を合わせよう」として伝わる。

 

日本語で「ジャージ」と言うと、韓国語では「男性器」として伝わる。

 

日本語で「近畿」と言うと、韓国語では「女性器」として伝わる。

 

日本語で「運河」と言うと、韓国語では「ウンコ」として伝わる。

 

日本語で「景色」「欠席」と言うと、韓国では「犬の子供」として伝わる。
「カワイイ子犬」というニュアンスではなく、「この犬野郎!」のような「侮辱の言葉」になるので要注意。

 

 

アルゼンチン・チリ

日本語で「紅茶」と言うと、アルゼンチンやチリでは「女性器」として伝わる。
「concha」は「貝殻」とか「貝」という意味だが、俗語で「女性器」という意味でもある。

 

 

ブラジル

日本語で「いい気分だ」と言うと、ブラジルでは「良いお尻」として伝わる。
ブラジルでは「良いお尻」は誉め言葉。

 

日本語で「辛い」「辛いよー」と言うと、ブラジルでは「男性器」として伝わる。
「caralho(カラーリョ・カライオ)」が「男性器」または「くそったれ!」のため。

 

日本語で「香川県」と言うと、ブラジルでは「誰がウンコをしていたの?」として伝わる。

 

 

おまけ

日本語で「パジェロ(三菱の車)」と言うと、スペイン語では「オナニーをする者」として伝わる。
 スペインでは「Montero(モンテロ)」と言う名前で売ってます。

 

日本語で「ヴィッツ(トヨタの車)」と言うと、では「役立たずの男性器」として伝わる。

 

日本語で「フィット(ホンダの車)」と言うと、ノルウェー語やスウェーデン語では「膣」として伝わる。

 

「セリカXX」の「XX」は、アメリカでは「Ⅹの数が、映画の成人指定度合いを示す」ため、「スープラ」という名前で売っている。

 

リサイクル店の「ハードオフ」は、英語圏では「勃起してない男性器」として伝わる。
「Hard on」が「勃起する」で、「Hard off」は「萎える」の意味。

 

 

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